<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>芸能人御用達！骨盤矯正ダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.dayanimusic.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4</id>
   <updated>2008-05-22T01:00:04Z</updated>
   <subtitle>美容のプロが明かした、わがままな芸能人も納得のダイエット法「骨盤矯正ダイエット１０の秘密」を公開します！話題のモデルも撮影前に体重リセット。減量スピードが早い、即効力がスゴイ。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>ダイエットをするには！？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/10/post_62.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.330</id>
   
   <published>2008-05-22T00:41:10Z</published>
   <updated>2008-05-22T01:00:04Z</updated>
   
   <summary>ダイエットをしていて必ずぶち当たる壁があります。それは、「どうしても食べてしまう...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10ダイエットの基本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      ダイエットをしていて必ずぶち当たる壁があります。それは、「どうしても食べてしまう」「エクササイズが続かない」「面倒くさくなってしまう」「痩せる事に諦めてしまう」などです。そんな気持ちになってしまった事が、あなたにもあると思います。こんなときには、「私ってなんでこんなに意志が弱いんだろう」「本気で痩せたいって思ってるのにな・・・」と、悲しい気持ちになってしまった事があるのではないでしょうか。
しかし、それは間違いです。あなたは決して意志が弱いわけでも、痩せたいと思っていないわけでもないのです。太っている事による苦しみを毎日味わってきて、「このままじゃ嫌だ！！私は変わりたいんだ！！」と強く思っているはずだし、努力もしています。それなのについ目標としている量以上に食べてしまったり、エクササイズをサボってしまったりするのはなぜだと思いますか？それは、『潜在意識が今の体重を維持しようとしている』からです。現状維持したい！！という潜在意識があなたの体をそんなふうにしてしまっているからなんです。誰もが前向きに成長したいと思っています。でも心にストップがかかってしまうのは、潜在意識が現状維持しようとするからなんです。
潜在意識に悪意はありません。あなたの今の状態を『維持』することであなたを守ってあげようとおもっているだけなんです。今のあなたが変わっていく事であなたが不幸になってしまわないように守ってあげているのです。でも、そんな存在意識があなたの成長や変化にマイナスに作用してしまうとき。どうすれば良いでしょうか？とっても簡単な事で解決できるんです。それは、潜在意識を新しいあなたに慣らしていけばいいだけなのです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>家事をしながらのエクササイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_61.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.329</id>
   
   <published>2008-05-20T23:08:02Z</published>
   <updated>2008-05-21T00:00:04Z</updated>
   
   <summary>あなたが主婦なら、家事をしながら効率的なエクササイズでダイエットを目指しましょう...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      あなたが主婦なら、家事をしながら効率的なエクササイズでダイエットを目指しましょう。
(1)シンクの縁に両手をつき、脚をクロスさせて片方の足に重心をかけます。背筋はまっすぐに。 重心をかけた脚のかかとをゆっくりと上下させましょう。左右８?１２回行います。
(2)食器を洗っている時に、かかとの「上げ」「下げ」を意識して行いましょう。また反対にかかとを床につけてつま先の「上げ」「下げ」もふくらはぎに効果があります。
(3)太ももエクササイズの(1)も是非活用しましょう。
(4)掃除をするコロコロをかける時に一緒にダイエットしてしまうのがこのエクササイズです。まず正座して、コロコロをします。ひざをつけずに、アヒル歩きでコロコロをします。最初は大変ですが、脂肪燃焼や、わき腹、下半身の引き締めに効果があります。
(5)洗濯物を竿に干すときに行うエクササイズです。洗濯物かごは台の上等に置かず下におきます。背筋を伸ばし、お腹をへこませます。足を半歩前に出し、背筋を伸ばしたまま腰を落とし、ひざを曲げてしゃがみ一枚取って立ち上がります。「スクワット」とは「しゃがむ」という意味です。ただ黙々とスクワット運動を10?20回行うよりも青空の元で気持ちも晴れ晴れとしながら、ゆっくりとしゃがみ、ゆっくり立ち上がるくせをつけて洗濯物を干すほうがずっと健康的ですしダイエットにも効果的です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>勤務会社でエクササイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_60.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.328</id>
   
   <published>2008-05-19T21:07:13Z</published>
   <updated>2008-05-19T22:00:04Z</updated>
   
   <summary>ダイエットは自宅にいる時だけ気にするものではありません。ですから、会社の中でもで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      ダイエットは自宅にいる時だけ気にするものではありません。ですから、会社の中でもできることをやりましょう。そんなエクササイズをご紹介します。
(1)背筋を伸ばし、椅子に浅く腰掛けます。肩に力を入れて後ろの方向に近づけ胸を張ります。呼吸をしながら５つ数を数え、背筋を伸ばし両腕を真下に伸ばします。腰を曲げずに身体を傾けながら、左右交互に指先を床につけようとします。
(2)イスに背筋を伸ばして座ります。机の下に左手机の上に右手を入れます。 両方の手の平で机をはさむ形で力を入れます。
(3)椅子に座りけ、右脚のふくらはぎを左膝の上にのせます。両手で右膝を押さえます。右脚のふくらはぎが左膝に圧迫されるのを意識します。椅子が動かないように左脚はしっかり床にふんばります。このまま右脚の足首を「曲げる」「伸ばす」を行います。ゆっくり左右５?８回行いましょう。
(4)二の腕エクササイズ(4)も活用しましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>通勤時間を利用した運動</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_59.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.327</id>
   
   <published>2008-05-18T21:25:57Z</published>
   <updated>2008-05-18T22:00:07Z</updated>
   
   <summary>通勤時間を有効利用するためのエクササイズをご紹介します。 (1)つり革や上方の棒...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      通勤時間を有効利用するためのエクササイズをご紹介します。
(1)つり革や上方の棒につかまり、おしりに力を入れてつま先立ちをします。これはヒップアップに効果あり。電車やバスの揺れに合わせて、バランスを取りながら腰をひねれば、ウエストの引きしめに効果があります。
(2)手すりを片手で持ち、体重をかけながら腕を収縮します。腕全体を引きしめ、背中のぜい肉をとってスリムにしましょう。でもこれは、混んでいる時には行いずらいですし、空いていると逆に怪しいですので、時と場合によって行いましょう。
(3)席に座れたときは、両膝つけたまま足を床から離し太ももを持ち上げます。腹筋を鍛え、太ももを引きしめる効果があります。
(4)太ももエクササイズで紹介した(3)も効果があります。
(5)つり革も手すりにもつかまる事ができない場合は、脚の内側に力を入れて、バランスを保ちながら立てば全身のシェイプアップに効果があります。ゆっくりと腹式呼吸に気をつけると腹筋運動にもなります。
(6)ふくらはぎエクササイズの(1)も活用しましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>小顔エクササイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_58.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.326</id>
   
   <published>2008-05-17T22:44:44Z</published>
   <updated>2008-05-17T23:00:04Z</updated>
   
   <summary>発声をして表情筋を動かしましょう。そうすることによって、顔の筋肉を養い、小顔にす...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      発声をして表情筋を動かしましょう。そうすることによって、顔の筋肉を養い、小顔にすることができます。まずは、「あ」「い」「う」「え」「お」と口元を大きく動かして発声します。これを３回行います。これを行ってから下のフェイスエクササイズを行うと効果的です。
(1)正座（椅子でもＯＫ）をして、目をつぶります。静かに目を開け、両手の人差し指を顔の前であわせ、指先を見つめます。
(2)右手を横に動かし、顔を動かさないようにしながら両目で見えなくなるところまで動かし、そこで指を止めて１０秒間見つめます。（左も行います。）
(3)手を下ろし目だけで天井を１０秒見つめ、同じように床を１０秒見つめます。これを２?３回繰り返します。
ほっぺの筋肉を上に持ち上げ表情豊かにするエクササイズはこれです。
(1)人差し指、中指、薬指の腹で顔を押しながら、目の下からこめかみ、頬の外側を通ってアゴ先へと指をすべらせます。
(2)アゴ先から目の下に向かって、筋肉を強く持ち上げます。
(3)3本指の腹を使って、鼻の脇からこめかみに向かって、頬を吊り上げるように指をすべらせます。これをも3?4回繰り返します。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>バストアップ体操</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_57.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.325</id>
   
   <published>2008-05-16T23:21:58Z</published>
   <updated>2008-05-17T00:00:03Z</updated>
   
   <summary>バストアップ体操によって上手に筋肉を動かし、胸のハリを保つことができ、バストアッ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      バストアップ体操によって上手に筋肉を動かし、胸のハリを保つことができ、バストアップにつながります。
(1)上半身がまっすぐになるように意識し、膝を床に付けます。
(2)両手を肩幅より広めに床につけ、ゆっくり大きく呼吸をしましょう。
(3)息を吐きながら、両ひじを曲げ出来る限り胸が床につくまで下げます。胸の筋肉を意識ながらの腕立て伏せだと思いましょう。７?１０回行います。顔は下を向かず、前を見るように行いましょう。
(1)胸を張り、背筋を伸ばします。
(2)軽く握りこぶしをつくり、ひじを曲げてこぶしを鎖骨につくように曲げます。
(3)腕を曲げたままそのまま外側に肩も一緒に開く感じで広げます。バタフライ運動のように腕を曲げたまま羽ばたくように開きます。
(1)両手を腰に当て肩を上に上げ、大きく息を吸い胸を開く。
(2)そのまま両肩を後方に思いっきり引き、息を吐きながら胸を張りましょう。これを５?８回行いましょう。大胸筋を鍛えると年とともに下がってくるバストを保つ事が出来ますよ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>腰周りエクササイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_56.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.324</id>
   
   <published>2008-05-15T22:18:14Z</published>
   <updated>2008-05-15T23:00:06Z</updated>
   
   <summary>メタボリックシンドローム（メタボリック症候群）が気になる方は、腰周りのエクササイ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      メタボリックシンドローム（メタボリック症候群）が気になる方は、腰周りのエクササイズを重点的に行いましょう。
(1)脚を肩幅に開いて立ち、腕を伸ばし体の前で組みます。
(2)組んだ両手を身体の真上にもっていき、そのまま横に倒して身体の横側を延ばしましょう。
ゆっくりと息を吐き出しながら、横に身体を倒していきます。呼吸を止めないように意識しながら行ってください。足は出来るだけ床から離れないようにしましょう。左右を５?８回ずつ行います。体の横の筋肉のたるみは体全体をしまりのない印象を与えてしまいますので、たるみ部分を意識しながらエクササイズを行うとよいです。
(1)足を肩幅に開き立ちます。腕は肩の高さになるように左右に広げます。この時、まっすぐ立つように心がけます。
(2)左右どちらかの方向に腕を引っ張られるようなイメージで、上半身のみ腰を軸にしてずらします。この時、腕が下がってしまわないようにしましょう。わかりやすく表現しますと、上半身だけを左右にずらすような動きです。左右５?８回行いましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>太ももエクササイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_55.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.323</id>
   
   <published>2008-05-15T00:00:26Z</published>
   <updated>2008-05-15T01:00:03Z</updated>
   
   <summary>雑巾がけは女性の味方です。そんな雑巾がけを利用した「太ももエクササイズ」のご紹介...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      雑巾がけは女性の味方です。そんな雑巾がけを利用した「太ももエクササイズ」のご紹介をします。
(1)雑巾を絞るときは、出来るだけ腕を前に伸ばし絞りましょう。
(2)普通に行う雑巾がけは腰に負担がかかりますので、スリッパなどを履いて片足で雑巾を踏み、足を大きく開きながら太ももを意識して雑巾がけを行います。
(3)隅のほうなどは、足だけでは届かない場合には両膝をつき、腕立て伏せをするような感じで雑巾をかけましょう。普段はフローリングワイパー、クイックルワイパー等を使って行っているお掃除も、週に１度は雑巾をかけましょう。

(1)壁に向かい、まっすぐに立ちます。踵はつけます。
(2)両肘を伸ばして手のひらを壁に付けます。
(3)片足を後ろへ蹴り上げます。
５?１０回を1セットとして、左右３?５回行います。注意をするのは、勢いをつけてすばやく行うのではなく、じっくりとそしてゆっくり筋肉を使っている事を意識しながら行うのが重要です。また、この太ももエクササイズは捕まる場所さえあればどこでも出来ますので気づいたら行うとよいでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ふくらはぎエクササイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_54.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.322</id>
   
   <published>2008-05-14T00:57:13Z</published>
   <updated>2008-05-14T01:00:05Z</updated>
   
   <summary>ふくらはぎエクササイズを３種ほどご紹介いたします。 (1)つま先だけでで階段等を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      ふくらはぎエクササイズを３種ほどご紹介いたします。
(1)つま先だけでで階段等を歩く
つま先だけを使って階段や段差の上り下りを行います。電車等の階段を上り下りする時に気をつけて行うだけでふくらはぎへの効果はテキメンです。

(1)仰向けになり、両足を上に伸ばします。
(2)足先までピンと伸ばします。そのまま５つを数えます。
(3)つま先を横に向け、空中に立つような感じで足の裏を天井に見せます。そのまま５つを数えます。
これらの動作を２?５回行いましょう。足を上に向けるだけで、むくみ症状のある方は血行が良くなりこれだけで２?５センチも細くなります。

(1)空気椅子の状態で、背中伸ばしそのまま壁につけます。
(2)かかとを上げて、５つを数えます。これらの動作を５?８回行います。
いきなり行うと、足がつったりする場合がありますので、運動不足の方はエクササイズを行う前の屈伸を忘れずに。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>二の腕ダイエットその２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_53.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.321</id>
   
   <published>2008-05-12T23:39:50Z</published>
   <updated>2008-05-13T00:00:04Z</updated>
   
   <summary>(1)“きをつけ”の姿勢になり、両手をそのまま後ろの方向へ上げていきます。この時...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      (1)“きをつけ”の姿勢になり、両手をそのまま後ろの方向へ上げていきます。この時肩の位置が上がらないギリギリまで上げます。
(2)腕をねじるようにして、肩があがらないように注意しながら左右に振ります。この時二の腕をしっかりと意識しながら行いましょう。左右交互に５?８回行います。慣れてきたらダンベルを持って行っても効果抜群です。

(1)背筋を伸ばして椅子に座り、片手は手の平、もう一方は手の甲をつけて机の上にのせます。
(2)手の甲を乗せた手で、テーブルを力一杯下に押します。手の平はそのままです。この時肩が上がらないように注意しましょう。力を入れたまま、二の腕の筋肉を意識しながら５を数えます。この動作は、左右２?５回行いましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>二の腕ダイエットその１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_52.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.320</id>
   
   <published>2008-05-11T22:58:57Z</published>
   <updated>2008-05-11T23:00:05Z</updated>
   
   <summary>(1)腕立て伏せの状態で膝を床につけます。 (2)そのまま手を肩幅に開いて置き、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      (1)腕立て伏せの状態で膝を床につけます。
(2)そのまま手を肩幅に開いて置き、８?１５回腕立て伏せを行います。
出来る限り、ゆっくりと上下しましょう。このゆっくりスピードが、筋肉にも効果抜群となります。
(1)脚を組んで座り、背筋を伸ばします。頭のてっぺんが真上に引っ張られるようなイメージで背筋をピンと伸ばしましょう。
(2)右手で頭を抱えるように、右手を頭の上から左の耳を触るように包み込みます。
(3)そのまま上体をゆっくりと左側へ倒していきます。右手も、頭と一緒に動かすことで、上腕の筋肉を使い、良いストレッチとなります。伸ばしきったらそのままの状態で10秒我慢です。ゆっくりと(1)の状態へ戻します。左右交互に２?４回行いましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肩こり改善エクササイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_51.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.319</id>
   
   <published>2008-05-10T23:42:39Z</published>
   <updated>2008-05-11T00:00:02Z</updated>
   
   <summary>肩がこったからといって「揉む」だけではなく、外側の肩こりは腰部の筋肉や背中の筋肉...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      肩がこったからといって「揉む」だけではなく、外側の肩こりは腰部の筋肉や背中の筋肉などにも影響が出てくるので、こっている場所だけではなく全体的のこりをほぐすと効果が高く現れます。
(1)両腕を後に回し、手のひらを下にして組みます。
(2)手を組んだまま両腕を左右どちらかの方向の頭の上に上げ、あごも上げながら大きく深呼吸をします。この時肩甲骨が引き寄せられていることを感じると正しく行えています。
(3)次に両膝をついて、片手を極力自分から遠い後ろのほうのへいっぱいに伸ばし手をつけます。
(4)ついた手の上に体重を乗せていきます。その時、脇の下が伸びていることが感じられていれば正しい動きが行われています。この動作を１セットとして左右交互に行います。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>肩こり改善法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_50.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.318</id>
   
   <published>2008-05-10T01:23:54Z</published>
   <updated>2008-05-10T02:00:06Z</updated>
   
   <summary>肩こりを改善するエクササイズのご紹介です。 (1)立った状態で背筋を伸ばし、肩の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      肩こりを改善するエクササイズのご紹介です。
(1)立った状態で背筋を伸ばし、肩の力を抜き肩をゆっくりと上下させます。
(2)お腹の前で両手を交差させて、足を開き、胸を張ります。
(3)背筋を伸ばし、肩だけでで円を描くようゆっくりと、前後に回しましょう。
(4)背筋を伸ばし、一度肩の力を抜いて腕を下げてから、両腕を肩の高さまで上げます。
(5)腕を横に伸ばし、腕全体で円を描くように、前から後ろへ、後ろから前へ回します。
この動作を１セットとして２?３回繰り返し行いましょう。無理とやりすぎは禁物ですから、自分あったペースで少しずつ始めて、習慣にするとより効果的です。
(1)机に向かい、椅子に座ります。その状態で椅子を少し後ろに引き、体を左に回して右肘を机の上にのせます。肘の角度は90度にしましょう。
(2)机の引き出しから物を取り出す感じで、上体を左下に倒します。
(3)胸を突き出すように丸まった胸と背中を真っ直ぐ伸ばしましょう。
(4)この状態を10?20秒保ち、上体を起こします。
この動作を左右それぞれ２?３行いましょう。呼吸は、深呼吸とまではいかないにしろ長く息を吐くようにしてください。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>固まった筋肉のストレッチ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_49.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.317</id>
   
   <published>2008-05-09T00:55:23Z</published>
   <updated>2008-05-09T01:00:04Z</updated>
   
   <summary>猫の伸びのようなエクササイズで体の中で凝り固まった筋肉を収縮させましょう。それで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      猫の伸びのようなエクササイズで体の中で凝り固まった筋肉を収縮させましょう。それでは「固まった筋肉のストレッチ」をご紹介します。
(1)息を深く吸い込み深呼吸。息を吐きながら四つんばいの姿勢をとり、両足と両腕を自分の肩幅の長さに開きます。
(2)深呼吸をしながらゆっくり腹部を下に落としてゆき、頭をあげて腰を反らすようにします。
(3)そのままのポーズで5秒間ほど停止し、この姿勢のまま深呼吸を行います。
これを繰り返し２?３回行いましょう。体全体の筋肉が使われるので、腰痛改善とプラス深呼吸をすることで血行や新陳代謝を良くし筋肉の緊張をほぐすことができます。
続いて、背中の筋肉のコリをやわらげるエクササイズで腰痛も改善しましょう。
(1)椅子に浅く座り背筋を伸ばします。
(2)肩･顔も一緒に同じ方向にひねり、後ろを見ます。そのとき一緒に息を吐きながらひねりましょう。
(3)痛いと感じるギリギリまで捻り、左右交互に行います。
ゆっくり体を捻りますと、深部の筋肉の動きを促します。 反動をつけて勢いよく回すとかえって筋肉が硬くなり、腰痛の原因になってしまいますので気をつけましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>股関節のストレッチ方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dayanimusic.com/30/post_48.html" />
   <id>tag:www.dayanimusic.com,2008://4.316</id>
   
   <published>2008-05-08T01:52:59Z</published>
   <updated>2008-05-08T02:00:03Z</updated>
   
   <summary>長時間椅子に座っていると股関節の筋肉が縮まり、緊張し固くなってきます。このまま立...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dayanimusic.com/">
      長時間椅子に座っていると股関節の筋肉が縮まり、緊張し固くなってきます。このまま立ち上がろうとすると、筋肉が無理に引き伸ばされるために、筋肉の付け根部分にストレスがかかってしまいます。これが腰痛の原因の一つにもなるのです。ですから股関節の筋肉をストレッチして、リラックスをさせることで、腰の痛みを緩和することができます。それでは、股関節のストレッチ方法を紹介します。
(1)椅子の前に立って、椅子にお尻を向けます。
(2)後ろの椅子に片方の膝を折り曲げてつき（股関節が広がると思います）、そのまま膝を曲げ股関節の筋肉をストレッチします。
(3)左右８回ずつ、ゆっくりと行いましょう。
このエクササイズも簡単に出来ますので、気がついた時に行うのが効果的です。
      
   </content>
</entry>

</feed>
